2019年01月17日

反射

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夕方のDE10-1749。開いた窓から見える横向き運転台のメーターが夕日を反射。

入換機も郊外では全力で疾走しています。
タグ:DE10
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2019年01月16日

うなり

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山手線で使われていた205系は改修されて武蔵野線へ。


101系1000番台6両だった当初、沿線に家も少なく、昼には1時間1本しか電車が設定されていませんでした。ラッシュ時でも4本でしたが、段々と人が集まり、武蔵野線は姿を大きく替えました。
タグ:205
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2019年01月15日

闇の中から

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関東平野の中央にあるトンネル。丘陵を貫く武蔵野線にEF66-110がやってきました。
タグ:EF66
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2019年01月14日

浦和トンネル

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連絡線ですれ違う赤と青。この先は丘の中を通るトンネル。

平野部の埼玉県内で鉄道トンネルは珍しい存在。外に出るのは与野駅付近ですが、実際には途中で外に出ている部分をシェルターで覆っており、一つのトンネルではなかったりします。
タグ:タキ
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2019年01月13日

屋根より高い

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常磐線からやってきたEH500-1。

武蔵野線の西浦和駅と田島信号場から来た連絡線は別所信号場で合流して大宮操車場へ。一番高い高架橋は西船橋方面から来るもので、武蔵野操車場の廃止以降、本数が少なくなってしまいました。
タグ:EH500
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2019年01月12日

高架線

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武蔵野線を走るEH200-18。

今でこそ踏切のない新線は珍しくありませんが、武蔵野線が開通した1970年代には斬新なもの。切通の残土で築堤を造り、残りを高架橋とトンネルで結んだ大動脈は、公団による大規模開発の象徴でした。
タグ:EH200
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2019年01月11日

新大宮

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西浦和駅を通過して首都高速をくぐる武蔵野線の貨物列車。

当初の武蔵野線には武蔵野操車場を中心に、東からEF80・DD51、西からEF15・EF60・EF65が来ていました。当時の新車だったEF65-1000番台だけは今でも姿を留めています。
タグ:EF65
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2019年01月10日

青の時代16

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寝台特急「北斗星」が健在だった頃。台車に白い雪を着けたオハネフ24-501。

北海道へ渡ったオハネ14-500番台を緩急車に再改造したもので、車掌室がデッキより内側にある珍車。テールライトや車端の監視窓が設置されたものの、ほとんど中間車のままで、車掌室を確保する目的で改造されたものでした。
タグ: 24 北斗星
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2019年01月09日

落葉樹

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落ち葉の積もった公園に姿を見せたEH500-44。春はまだ先。
タグ:EH500
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2019年01月08日

着雪

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日の当たらない床下に雪を着けたままのEH200-22。雪国からやって来る列車の日常。
タグ: EH200
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