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JNR-M
いつかどこかで見た世界。あの頃と同じ景色、違う景色。
地元の大宮や旅先で目にしてきた機関車・客車・貨車、
線路のある風景などを載せております。
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プロフィール
名前:武蔵宮
誕生日:5月30日
拠点:大宮
※※※※※※
子供の頃に思いを馳せた場所、
時代と共に移ろい往く街並み、
そんな線路のある景色が好きで
様々な場所を訪れてきました。
写真と情報の整理を兼ねた
備忘録のようなブログです。
記事が多いので、のんびり
お楽しみ頂けますと幸いです。
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裏側の景色4
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裏側の景色6
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2018年12月05日
裏側の景色5
道路から塀の向こうを眺めると、高架下には様々な保存車両が並んでいました。
ED16-10は輸入機に代わって投入されたD級電気機関車。蒸気機関車D51形よりも古い骨董品。キハ391-1はヘリ用ガスタービン搭載試作振子車。行き場を失くした保存車両たち。
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この記事へのコメント
こんにちは。
ここに見ればどの車両も貴重に思えてきます。できることならばそれぞれ、全ての車両を保存して欲しいと願ってしまいますが、一方できりがない話になってしまいますね。
時間と共に朽ちていき、色褪せ、役割もないまま置かれている車両は、見る者の思いを掻き立てるところがあるようです。
キハ391系は前頭部だけカットされて保管されているようですね。それだけでも幸運な車両なのかもしれません。
風旅記:
https://kazetabiki.blog.fc2.com
Posted by
風旅記
at 2019年08月28日 14:29
こんにちは。
大宮に限らず、工場で保管されていた車両も段々と減ってしまっているようです。鋼鉄製の重い車両、特に電気機関車は台枠や台車を破損している場合もあり、廃車から年月を経て、そろそろ線路上での維持も限界になりつつあるのかもしれません。
元々、国鉄民営化前にブームだった各地の博物館誘致と関連して保管が始まりましたが、バブル後に立ち消えとなったケースがほとんどです。民営化当初は公開日に並ぶ事も多かったのですが、他に使い道がなく、末期には手入れもされない状態でした。
一時ながら文化財の一員と目されていた車両たちが時代に翻弄されていく様は、何とも切ないものですね。
Posted by 武蔵宮 at 2019年08月29日 17:02
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ここに見ればどの車両も貴重に思えてきます。できることならばそれぞれ、全ての車両を保存して欲しいと願ってしまいますが、一方できりがない話になってしまいますね。
時間と共に朽ちていき、色褪せ、役割もないまま置かれている車両は、見る者の思いを掻き立てるところがあるようです。
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大宮に限らず、工場で保管されていた車両も段々と減ってしまっているようです。鋼鉄製の重い車両、特に電気機関車は台枠や台車を破損している場合もあり、廃車から年月を経て、そろそろ線路上での維持も限界になりつつあるのかもしれません。
元々、国鉄民営化前にブームだった各地の博物館誘致と関連して保管が始まりましたが、バブル後に立ち消えとなったケースがほとんどです。民営化当初は公開日に並ぶ事も多かったのですが、他に使い道がなく、末期には手入れもされない状態でした。
一時ながら文化財の一員と目されていた車両たちが時代に翻弄されていく様は、何とも切ないものですね。