2021年11月13日

大きな駅で11

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大栄橋をくぐって、やってきた試験車両。変わり続けてきた、大宮駅の今。
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2021年07月13日

ダブルデッカー5

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ガラス張りの博物館に沿って走る、大きなステンレスの車列。

近郊型は3扉クロスシートから通勤型と同じ4扉ロングシートへ。民営化直後の時代を伝える、異色の近郊型。
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2021年07月12日

ダブルデッカー4

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普通車に溶け込んでいるグリーン車サロ215+サロ214。

東海道本線・横須賀線のグリーン車増強は急行型・特急型グリーン車の113系編入に始まり、211系の2階建てグリーン車実用化の後、113系への2階建てグリーン車連結へ。同時期に製造された215系も類似の構造で陣容に加わりました。
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2021年07月11日

ダブルデッカー3

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2階建ては中間車のみで、先頭車クモハ215は床下と1階部分に2両分の機器を搭載。

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機器はクモハ215に集中したため、付随車と外観が変わらない動力車モハ214。後の電車では例のない、特殊な構成。
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2021年07月10日

ダブルデッカー2

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かつての工場用地端部、博物館の奥で折り返す215系。

民営化から間もない29年前の登場。着席通勤とともに歩んできた年月。
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2021年07月09日

ダブルデッカー1

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工場で試運転中の215系。

2階建て普通車として試作されたクハ415-1901に続いて量産された215系。基本構造は211系を踏襲し、先頭車以外を2階建てで統一した10両編成。試作段階では普通用を想定していたので両開き2扉でしたが、215系は急行型並みの片開き扉に。185系15両相当の定員を実現したものの、乗降時間の長さからラッシュ対応は困難で、結果的に快速用として出番の少ない存在になりました。
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2021年05月18日

大きな駅で10

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早朝、東北地方を南下してきた寝台特急「あけぼの」を引くEF64-1051。当たり前の光景がまだ残っていた頃。
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2021年05月17日

大きな駅で9

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原色に戻ったEF64-1049。時代は移ろい、工場を去る日。
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2021年05月16日

大きな駅で8

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特徴的な塗装だったEF64-1049。東北本線でも普通に見られた頃。
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2021年05月15日

大きな駅で7

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早朝、県内の熊谷貨物ターミナル駅からやって来たEF64-1045。石炭専用のホキ10000を引いていた頃。
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