2020年10月10日

裏道4

a10.jpg

大型機が唸りを上げて。新しいと思っていた機関車も、もう当たり前の存在に。
タグ:EH500

2020年10月09日

裏道3

a09-EH200-22d.jpg

フェンスの隙間に出入りする試運転線。加速するEH200-22。
タグ:EH200

2020年10月08日

裏道2

a08-EH200-901e.jpg

新幹線の横を。屋根の汚れもまだない、EH200-901の試運転。
タグ:EH200

2020年10月07日

裏道1

a07.jpg

工場の裏を疾走するEH500-2。磨き上げられた小豆色。
タグ:EH500

2020年09月04日

裏側の景色12

b04.jpg

後日、高崎線を通って帰る先は新前橋駅。所属はそのままでも、もう随分と変わってしまった湘南色の211系。
タグ:211

2020年09月03日

裏側の景色11

b03.jpg

博物館の隣で。パンタグラフやスカートが交換されて、軽快な印象に。
タグ:211

2020年09月02日

裏側の景色10

b02.jpg

湘南色の211系が工場の裏を疾走。5両編成は唐突に0番台から転用されたグリーン車を入れた編成に変わり、結局は短編成化で転用されて。ようやく落ち着きはじめた、ステンレスの近郊型。
タグ:211

2020年09月01日

裏側の景色9

b01.jpg

5両から3両に変わった211系1000番台トップナンバー。国鉄解体の1年前に登場した新形式。先頭車を電動車にして5両編成のみ製造されたのは、当初から短編成化で地方転用を想定していたためだとか。
タグ:211

2020年08月31日

裏側の景色8

a31-クモハ211-1009a.jpg

装いを変えている最中のクモハ211-1009。0番台は東海道本線の111系と共通運用する編成で製造されましたが、1000番台は5両編成のみ。東北本線・高崎線の115系はグリーン車のない4両+7両でしたが、211系は10両か15両になっていました。
タグ:211

2020年08月30日

裏側の景色7

a30.jpg

珍しく大宮の街へ姿を現した211系。上野駅より北側で使われるタイプはクロスシートの1000番台とロングシートの3000番台。小山電車区よりも新前橋電車区に集中投入されたため、高崎線の電車という印象が強かったです。
タグ:211