2025年10月12日

朱い車両たち5

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地上へ出たEH500-74。武蔵野線から東北貨物線へ合流して、夕方の住宅地を北へ。
タグ:EH500

2025年10月11日

朱い車両たち4

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後の量産車とは違った表情の電気機関車EH500-1。武蔵野線から分かれた連絡線を往くタキ1200の車列。連絡線はここから大宮操車場に向かって浦和トンネルで地下の旅。
タグ:EH500 タキ

2025年10月10日

朱い車両たち3

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常磐線から武蔵野線を経由してきた貨物列車。屋根より高い高架橋を通って、EH500-23は夕方の浦和市街へ。
タグ:EH500

2025年04月04日

里の春21

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中世には見沼という広大な湖沼だった場所。武蔵野線が通っているのは干拓で出来上がった平原。
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2025年04月03日

里の春20

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会社のマークを付けているのが当たり前だった私有貨車。もう見られない車列が貨物の大動脈を西へ。
タグ: タキ

2025年04月02日

里の春19

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300番台に合わせて装いを変えた100番台。貨車を引かずにEF210-122がのんびりと。
タグ: EF210

2025年04月01日

里の春18

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補機で後押し出来るように連結器が強固になって、前面下部が全体的に飛び出た造形に変わった300番台。EF65形に代わって春の道を走るEF210-343。
タグ: EF210

2025年03月31日

里の春17

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東浦和駅を通過するEF210-326。やって来る桜の季節、変わってゆく電気機関車の姿。
タグ: EF210

2025年03月30日

里の春16

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土筆が伸びた春の草原。桜に彩られた武蔵野線。
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2023年06月29日

外郭環状63

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彼方へ走り去る205系。103系を追いかけて消えていった時代。
タグ:205

2023年06月27日

外郭環状61

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少し寒かった日。205系が使われていた武蔵野線。
タグ:205

2023年06月17日

外郭環状51

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通勤電車が増えた今も電気機関車の往来が多い武蔵野線。原色に戻ったEF65-2089が1両で。
タグ:EF65

2023年06月16日

外郭環状50

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トンネルを出た連絡線は別所信号場へ。ここで武蔵野線の西浦和駅と武蔵浦和駅に分岐していますが、武蔵浦和駅がなかった時の分岐先は田島信号場となっていました。田島は西浦和駅周辺の地名ですが、東側の地名は別所で重複するため、隣の地名を採用していたようです。
タグ:東日本EC

2023年06月15日

外郭環状49

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轟音が長く反響し、ようやく顔を出したEF210-123。黒や灰が減って、紺も青に変わって明るい印象の新塗装。
タグ:EF210

2023年06月14日

外郭環状48

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タンク車を引くEF210-134。関東北部の石油輸送は都内に入らないため、全て連絡線を経由して武蔵野線へ。東側を経由する千葉方面と西側を経由する川崎方面への分岐もここから。
タグ:EF210