2021年12月30日

色づく上越18

a30.jpg

地方へ散っていった国鉄車も姿を消し、ステンレス車が走る上越線。木々が染まり始めた、秋の田園。
タグ:東日本EC

2021年12月29日

色づく上越17

a29.jpg

八海山を望む上越線。優等列車が消え、貨物列車も減少。普通電車が主役となった、かつての大動脈。
タグ:東日本EC

2021年12月28日

色づく上越16

a28-510.jpg

前日に福岡貨物ターミナル駅を出発、途中でコンテナ扱いをしながら昼に南長岡駅へ到着した貨物列車。先頭のEF510-510を以前見たのは、寝台特急「北斗星」の時。ロゴのない灰一色になり、長距離の往復で錆が広がった車体。
タグ:EF510

2021年12月27日

色づく上越15

a27-EF510-16.jpg

南長岡駅に止まるEF510-16。関東では見られない、赤い機関車。
タグ:EF510

2021年12月26日

色づく上越14

a26.jpg

上下共用のコンテナホームに貨物列車がやってくる南長岡駅。貨車を入れ替えないまま、停車中にコンテナを扱う現代の貨物駅。
タグ:線路

2021年12月25日

色づく上越13

a25.jpg

長距離コンテナ列車の着発がほとんどで、貨車の姿が消えた南長岡駅の留置線。数多の貨車を入れ替えていたのは、もう昔。
タグ:線路

2021年12月24日

色づく上越12

a24a.jpg

長岡運転所と並ぶ貨物駅の南長岡駅。関西から北陸本線を北上してきた貨物列車と関東から上越線で山越えしてきた貨物列車が合流する要衝で、上下線に挟まれて長岡操車場、外側に南長岡駅が広がっていました。信越本線は片側に寄せられ、操車場の跡地に南長岡駅は移転。元の南長岡駅は広い公園に変わっています。
タグ:線路

2021年12月23日

色づく上越11

a23.jpg

少し閑散としている長岡運転所。雪に埋もれる季節まで、あと少し。
タグ:線路

2021年12月22日

色づく上越10

a22.jpg

長岡運転所にやってきたディーゼルカー。静かな街に響くエンジン音。

2021年12月21日

色づく上越9

a21.jpg

交替が進んだ電車。急行型や近郊型の転属車が多かった地方にも新型車の姿。
タグ:東日本EC